同い年の仲良しと「神戸森林植物園」へ

駐車場へ入る
にこやかな係員のおじさん 『失礼ですが65歳になっておられますか?』
(なんでこんなとこで歳 白状せんとあかんの

)
「いいえ!まだすこし間がありますけど」
『申し訳ありません 65歳以上は無料なもので 』
二人で「65にしたらよかったね〜」
紅葉の中 森林浴を楽しむ
足より口を動かしてオゾンもたっぷり吸入

ランチと岩盤をと近くの「スーパー銭湯」へ
靴のロッカーの鍵を渡して着替えのロッカーの鍵を受け取る
カウンターで自転車の鍵出して「???」とされたり 鍵をさしたままお風呂に入ってたり
まあこういうのは 二人のいつものことだもん
思いっきりリフレッシュしてさあ!帰ろう と
ない

彼女の靴ロッカーの鍵がない!
しかも 私が持ってた鍵で開けると彼女の靴が!
じゃあ わたしのは???
フロントですべて荷物出して おばちゃん騒動
ない!
結局500円払い 靴を出してもらって やっと外へ

夕方 彼女からメール
「あった!?手首にあなたの鍵をはめたまま帰った!!」と
送って来るらしい

≪ お土産は 鍵とボケとの 大笑い ≫
昨日は気持のいい小春日和
インドアおばちゃんは 久しぶりにお好み焼を焼く
時々無性に食べたくなる
小さい時からずっと食べてきたからでしょうね
我が家のは所謂「関西風」
キャベツを刻んで「お好み焼き粉」に混ぜ込んで豚肉とかシーフードとかのせて焼く
上から押さえつけずにふわっと ネ
関東の「もんじゃ焼き」から関西へ
神戸では「にくてん」って呼んでいたと 両親が
「広島風」のキャベツ盛り上げて焼くのも好きなんだけど ネ

≪ 行楽の ニュースを耳に ソース嗅ぐ ≫

世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本
バーナディン・クック ぶん
レミイ・シャーリップ え
まさき るりこ やく
福音館書店 (1964/11)
〈 子ねこがはじめてかめをみました。
ぽんとたたくと頭がひっこみ、ぽんとたたくと足がひっこみ、子ねこは大仰天。
幼児を夢中にさせる絵本です。 〉
ずいぶん昔の絵本
絵がシンプルで 背景がかわらないのです
子猫の表情やしぐさがかわいくって
むか〜し 幼いわが子を膝に読んだ本です
くわしくは
こちら≪ 幼い目 ねこといっしょに 池ちゃぷん ≫
携帯がちょっとヘンになり
機種変更をと お店へ
メールと電話だけでいいんだけれど・・・
機能いっぱいついたのしか売っていないのね

どれがいいやら分からずとりあえず色だけ決めて
ポイントがどうの
家族割がどうの誰でも割がどうの
余ったなんとかがわけ合えるだの
な〜〜〜〜んにも分からず痴呆のように立っていた
大体パケ放題
のパケって何よ
ワンセグって何よ
携帯は好きじゃない
でもないと困るのよ
40円でGET
全部娘の世話になり とりあえず使っています
そ・そ・それにしてもメールって受信した方もお金がいるの
し・し・知らなかった

何年も使ってるけど
ということは あのいやらしい夜中の迷惑メールとかもこっちもお金は払ってたん


≪ できるなら 同じ携帯 持ってたい ≫