LUNATICA CAT DESIGN

スマホ・タブレット(Android)ではグーグルクロームのみ対応してます。上の画像タップ(タッチ)で動画再生になります。パソコンではモダンブラウザ(EDGE・Chrome・Firefox・Opera)推奨です。IE11で動画がおかしくなったときはタイトルクリックなどでリロードしてください。HTML5・CSS3対応ブラウザで游ゴシックに最適化してあります。VIDEOタグでの動画再生に対応しています。

サンドイッチ

セルフスタンド

ガソリン税でさわがしいけれどガソリン入れなくちゃあ車が走らないzoomzoom001
通り道のセルフスタンドへ
→「プリカで4円引き」との看板にすいよせられて
次々にお姉さまの音声がああだこうだと言ってくれるがウロウロ、おろおろびっくり
インタホンで店員さんを2度呼び出して
gasorin080330.jpg

これってセルフじゃないよね
前出来たんだけどなあ
ごめんなさいねえorz どんくさいおばちゃんで

トースト

よもぎだんご

さとう わきこ
福音館書店  かがくのとも(1987年)
傑作集(1989年)
yomogi080327.jpg

おなじみの「ばばばあちゃん」シリーズ
よもぎなど懐かしい野の草がたくさん

よもぎ団子も買うだけです
母の味がなつかしいです
台所いっぱいのあのかおりがなつかしいです
絵本ナビはこちら

サンダル

くものすおやぶん とりものちょう

アーモンド

気の合ったグループ7人、車2台でお出かけ車
私を乗せてくれた車の同乗者が急にギックリ腰にがっくり
ドタバタで出発から遅刻
その上ドライバーの友人(私ほどではないが)が方向音痴
第1の目的地「絵画展」はパス汗;

第2の目的地「おしゃれなレストラン」へ
その友人(私以上に)思い込みが激しく 全く違うレストランでずっと待っていた
だれも不思議に思わずに!?
他の車の人とレストランに大迷惑をかけたが おいしく食事アップロードファイル

でも第3の目的地「アーモンド並木散策」はとってもきもちよかったよ音符
a-monndo090325.jpg

赤福

はなのすきなうし

マンロー・リーフ 作
ロバート・ローソン 絵
光吉 夏弥 訳
岩波書店  (1954年)
 usi080322.jpg

昔懐かしい岩波の小さな絵本です
彩色なしの絵がとても雰囲気があります
この牛ふぇるじなんど の表情が最高です
こういう生き方は難しいだろうなと・・・
絵本ナビはこちら

感謝状

以前かなりがんばっていたボランティアグループ
音楽療法のまねごとだけど音符
先日「感謝状」を下さるとの連絡が汗;
もう活動お休みしてるけどメンバーの希望もあり一応頂きに行ってきた
kansya080322.jpg

代表も代わってもらったし私は引退しようとバイバイ
キーボードもずっとひいてないなあpiano

ごくせん (YOUコミックス) (コミック) 1~15

はじめてのおきゃくさん

田中 秀幸 作・画
福音館 こどものとも(1978年)
hazimete080319.jpg

福音館ブログから引用します
>若いコックさんが町はずれに小さなレストランを開店しましたが、お客さんはひとりもきません。
>はじめて注文を受けてホットケーキを森の小屋に届けると、イノシシやキツネやウサギなど動物たちが集まってクマさんの誕生祝いをしています。
>でもホットケーキ1皿だけではと思ったコックさんは、みんなをお店に招待して、腕をふるってごちそうをたくさん作ります。


とってもかわいい絵本ですが廃刊になっています
コックさんがんばれ!

クロッカスも

やわらかい日差し う~んニコ
冬物も片付けて(まだ途中だけど)
大きなクロゼットのあるお金持ちだと入れ替えとかしなくていいのになあ
あっ でもお金持ちだと服いっぱいあって大変かなあ

シーツも洗って糊つけて干したよ~
(花粉もいっぱい吸わせたかな苦笑い

足元の小さなクロッカスもうれしそうだったね
kurokasu080318.jpg

昨日はなんか主婦みたいな一日だったなぁピース

熱湯の入ったポットを落として割り 
茶色の床をかなりの広さでグレーのまだら模様にしてしまったオマケがあったけれどびっくり
足がまだらにならなくてよかったよかったえーん

ひとりずもう(下)漫画版

はるまつり

菊池 日出夫
福音館 こどものとも(1985年)
harumaturi080317.jpg

一昔前ののどかなお祭り
春がきた喜びが画面からあふれそうです

ある読者さんのコメントをコピーさせていただきます

>はるまつりに出かけて、はぐれてしまったそうが、ねえちゃんを見つけるまでのお話なのだが
>どのページからも うきうきと弾んだ、そしてちょっぴりもの悲しいようなお祭りの笛や太鼓の音がきこえてくる。
>綿密に描かれた祭りのやたいや人々。
>やたいを引く子どもの絵が迫力ある。
>ところどころに俯瞰図があって、すごいなあと思う。お祭りにやって来ているたくさんの人たち、
>一人一人をたどっていると、いつの間にか、絵の中にまぎれ込んでいる自分に気づく。

炊飯器

すずの兵隊

ハンス・クリスチャン・アンデルセン 原作
ジョルジュ・ルモワン 絵
宮坂希美江 訳
西村書店  (1990年)
suzu080313.jpg

アンデルセンの童話はどれもカナシイですね
その中でも このおはなしは子供の時きらいでした
兵隊さんも踊り子さんも燃えてしまいます

改めて手にとってみました
ジョルジュ・ルモワンさんの絵が個性的で心にのこりました
 

のだめカンタービレ #20

1歳から100歳の夢

日本ドリームプロジェクト
いろは出版(2006年)
1sai080311.jpg

美容院においてありました
こんな本があったのですね
1歳の赤ちゃんから100歳のおばあちゃままで
本当に100人100様
それぞれの方の写真がとてもすてきでした
印象的な言葉がたくさんありましたが高齢になっても夢を失わない大切さを感じました
90歳の方のページはこちら

春がきた

はるかぜ とぷう

小野 かおる さく/え
福音館書店  こどものとも(1969年)
harukaz1e080311.jpg

あたたかい絵と文で春がきたうれしさが絵本いっぱいにあふれています
やんちゃな「とぷう」
読み手もほほえんでしまいます
傑作集として出版されています

春風ってほんといたずらですもんね

絵本ナビはこちら

ブーム(?)

そらいろのたね

そつぎょう

卒業シーズンです
私の卒業エピソードをきいてください

昭和46年 ちょうど今頃のことです
某大学教育学部初等教育課程の卒業を間近に控え 
全く学校へ行かず 家でダラダラうだうだ暮らしていました

突然tomoちゃんから電話
(引っ越してまもなくで家に電話もなく隣の家にかけてきてくれました)
「えらいことや!掲示板にすっごい大きく張り出されてるよ!」

あわてて学校の掲示板の前へ
そこには墨痕鮮やかな特大の張り紙が!

rakudai080308.jpg

続きを読む

お腹召しませ

いかなご狂想曲

3月になると播磨灘一帯の主婦は忙しくなるムキッ
いかなご漁が解禁になり「くぎ煮」をつくって親戚知人に送るのだ
魚屋さん、スーパーは「くぎ煮コーナー」ができ醤油、ざらめ、しょうがだけでなくパックなども売り出される
ikanago1080305.jpg
鮮度命のいかなごを求めて主婦は入荷を並んで待つ、螯rヲW、J、O
宅急便、郵便局は特別仕様の「いかなご便」PRする


私も1㎏だけ煮てみた

ikanago2080305.jpg

かなりやわらかめの「くぎ」になってしまったけれどまあご愛嬌

しばらくの間 あちこちの換気扇から独特の香りがうふ
いかなごはどんどん大きくなる
主婦には味つけや大きさなどそれぞれこだわりがあるのだグー

黄砂とか

お日様がわらってるみたいなのでお布団干したいなあと太陽
でも花粉症のおっとにはゴウモンになるらしい
黄砂も来てるみたいで、ベランダの手すりが
kousa080304.jpg

(ふだんの掃除のことはまあおいといて嘘だろ
部屋に干した方がいいのかなあ
黄砂なんかきらいだあハロ


小額の振込みをインターネットでおんぷ
何度もやってもなんかうまくいかず 
その上 暗証番号を似ても似つかぬ歴史上の年代を入力
赤い字で注意がbikkuri01
とぼとぼ銀行へ
K「ウエブ手帳でうまくいかなくて・・・」
行員さん「・・・?!」
アホなおばちゃんで厄介だと思われたらしく隅に寄せられ奥からベテランっぽい方が、螯rヲW、J、O
結局振込みはできておらずカードも作り直し
ネット振込みなんかきらいだあハロ

はるはゆらゆら

ひなまつり

はるよこい

わたりむつこ  さく 
ましませつこ  え
福音館 こどものとも(1987年)
harukoi080301.jpg

福音館ブログから引用
ももこはおばあちゃんの家に遊びにきて、庭の隅にある蔵の中を見せてもらいました。火鉢や臼や杵など今は使われなくなったものの中に、古い雛飾りを見つけました。その夜、ももこが不思議な音に目を覚まし裏庭に出てみると、お雛さまたちが、「つぼみふくらめ はなよさけ」と歌ったり踊ったりして、春の宴を開いています。翌朝、おばあさんに呼ばれて庭に出てみると梅の花が開いていました。

おひなさまとの出会いが静かに語られます
ましませつこさんの絵がやさしくつつんでくれます

お雛様とのいい思い出がどの女の子にもあるといいです
豪華を競うのではなく・・・
むか~しむかし おひなさまがほしいと母を困らせたのもなつかしいです

このサイトについて

かよりん

こんにちは
管理人のかよりんです

本が大好き
といってもむずかしいのはダメ
絵本を中心に
ひとりよがりに紹介します
おバカな日々もちょこっと

還暦をずっと過ぎボケ防止にブログをと
娘が面倒みてくれています
のんびりとつづっていきたいなぁ

神戸市の山奥にいる
主婦です
よろしくお願いします。

よんだ本
カテゴリー
ブログ内検索
リンク
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ