LUNATICA CAT DESIGN

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灯油

明日から4月
春 本番桜
冬物の衣類片づけなければへっ

ゆ~きや こんこおんぷ
毎週車でまわってこられた灯油屋さん
昨日が最終 

人間 勝手なもので 春空に あの歌が 鳴り響くと ひいてしまう

値段が安定せず 大変そうだった
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また11月からだそうだ
イケメンのお兄ちゃん またね~

≪ 春萌えて 恋するねこに ♪ゆきこんこ≫
      

もりのてがみ

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  片山 令子 さく
  片山 健   え
  福音館書店
  こどものとも傑作集 (2006/11)
  こどものとも 年中版 (1997/3)
  こどものとも 年中板 (1990/3)


rururu☆cafeさんで紹介しておられました

片山令子・健 ご夫妻のあたたかい絵本です

手紙を書く
相手のことを心いっぱいに満たしながら書く
そんな楽しみをずいぶん忘れている私です

ひろこさんが書いた5通のてがみ
なんて愛らしいこと
それを森のもみの木にたくします

返事を待つ・春を待つ 
そして すみれのさく 春がきて・・・

森の風が 読み手の体中をやわらかくつつんでくれます

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≪ 綴じ込めた ふるえる心 花封筒 ≫

大奥 1~4巻

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   ジェッツコミックス
   よしなが ふみ
    白泉社 (2005/9~2008/12)




よしながふみさんの作品は
『西洋骨董洋菓子店』や『きのう何食べた? 』をとても面白く読んだ
ストーリーもいいが レシピにすいよせられる期待

ボーイズラブのコミックということで 最初拒否反応示してたけど
おもしろいものはしょうがない
それもきちんとていねいに描かれている


このシリーズは 装丁がみごと
カバー・表紙・あそび紙・中表紙 どれもが 美しいうっとり

男女が逆転した大奥
突飛な設定だけれど きちんと描かれている

次の展開が楽しみ
でも それまでに 老眼鏡を かえなければ
字がちいさいのよ~たはー

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≪ ピンポ~ン 三歩でドアへ 我が大奥 ≫

あきらめた

方向音痴と笑いとばすには あまりにも重症
過去の数々のカナシイ事件が脳裏をよぎるx

昨日 家族の制止を振り切って 車で出かけ またしても・・・
単身赴任のおっとの部屋を掃除したかっただけなんだけど
とんでもない所に着いて 結局 タクシーで迎えに来てもらったx

ついに決意した
もう二度と一人で高速は走らないx

≪ ぐるぐると わたしはどこ~ ここはだれ ≫

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   帰りに おいしいおいしい お寿司屋さんへ
   壱岐産の牡蠣も絶品
    おなかいっぱい・大満足
    ごちそうさま~


だれでも詩人になれる本

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   -あなたも詩人-
  やなせ たかし
   かまくら春秋社 (2009/02)
   「詩とメルヘンの世界」(講談社 1977年)再編



にゃんちゃんの紹介で~す

若い頃から大好きなやなせたかしさん
「詩とメルヘン」創刊からの愛読者にはおなじみの表紙

美容室に持って行って読み 鏡の前でクスクス

表題の「いつまでも抒情を胸に」という想いがすなおに伝わってくる

詩を書くということは
特別な言葉や技法ではなくその人の人間性そのもの
当たり前のようだけれど それがムズカシイ

まあ わたしには むりだ

作者の詩やメルヘンへの情熱とユーモアを堪能

挿入されている有名無名のたくさんの詩も楽しんだ

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≪ アンパンマン 卒寿の父と 空高く ≫

フォカッチャ

我が家に先日加わった「まわらないレンジ」
いよいよ オーブンとして初挑戦

発酵とか余熱とか温度とか金網だとか
説明書片手に あ~ ややこし冷や汗

パンは 生地を丸めるのが いい~
あの いとしいくらいのふわふわ が いい~
しわくちゃの手でごめんね~ って言いたくなるニパ

塩味だけのシンプルフォカッチャ できあがりきゅぅ
 
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≪ 飴色の 香が ふんわりと イタリアへ ≫ 

イチローへの手紙

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   ジーン・D. オキモト 作
   ダグ ・キース 絵
   吉池 幹太 訳
   河出書房新社 (2003/03)



WBC 優勝クラッカー
野球わからなくっても ちゃっかり応援
神戸のオリックスにいたこともあってやはり「イチロー」大好きにこちゃんだぜぇ

日系人の夫を持つ作者だからうまれた作品なのでしょう
仲直りすることの大切さを おじいちゃんを通して マリナーズのイチローから学んでいくヘンリー
少年らしい気持をたんたんと描いています
7年も前の出版
今はすっかりなじんでしまったアメリカの球場も 歓声が聞こえてきそうに描かれています

それにしてもすごかったね
サムライJYAPANふるーつ☆Cultivation・キラキラ星

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≪ 期待負い いくさ終えても またイチロー ≫



聖☆おにいさん  3

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   中村 光
   モーニングKC
   講談社 (2009/3/23)




出ました! 発売日の昨日 早速
たくさん店頭で平積みしてあるのに 分からなかった
だって 帯が「ふにゃふにゃ・・・」
題名 ちっちゃいんだもの

いまとても人気のコミック
ブッダとイエスが立川のアパートで暮らす!
ありえない設定に驚いたけれど
おもしろい!
このマンガからキリスト教や仏教に興味をもった中高生が多いとか

3巻もゲラゲラ 声をあげながら読んだ

やさしいのよねぇ 二人

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≪ 若者は イエス・ブッダも ダチにする ≫


おふろ

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  出久根 育
  学習研究社; 復刊版 (2007/03)
  学研おはなしセレクションシリーズ(1996年)




あのシュールな画風の出久根 育さんのデビュー作だそうです
おどろきました
わらいました
ナンセンスで はちゃめちゃ

表紙と裏表紙を広げて見ると・・・
最後の蛇口!

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≪ せっけんの あわを家来に バスタイム ≫

マジョモリ

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   梨木 香歩 作
   早川 司寿乃  絵
   理論社 (2003/05)




若草色が印象的な淡い色使い
日本画の世界へ迷い込んだような
神社の奥の御陵 「マジョモリ」へ

女の子三人の不思議な出会い
ピクニックのようなお茶会

いいなあ
ちょっと「畏れ」の雰囲気も漂わせながら

余韻あふれる 最後のページ
その次
そして 背表紙がいい

さすが 梨木 香歩さん!早川 司寿乃 さん!

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≪ ひとときを 少女で遊ぶ マジョのモリ ≫ 




ぼたもち

お彼岸
noaさんに刺激されてぼたもちをつくったよ

「牡丹餅」と書くそうな
同じものでも秋は「御萩」
って亡くなった母が言ってたけど
何分私に似て(逆か焦る2)とぼけた人だったので当てにはならない

お米粒が残っているようにつくのが「はんごろし」
残らないようにつくのが「みなごろし」とも言ってたけど
これもどうだかなあたはー

「今日は半殺しでいいよ」なんて すりこぎ手に物騒な会話をあっ!

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  中に餡を入れた方はうぐいすきな粉で
  粒あんは横着して買って来たよ




≪ はんごろし 春と秋とで 名前かえ ≫

おそろし

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   三島屋変調百物語事始
   宮部 みゆき
   角川グループパブリッシング (2008/7)





大好きな宮部みゆきさん
江戸情緒あふれる時代物も好きだ
図書館の予約をワクワクしながら待った

中表紙の千代紙風の紙もすてき
一気に読んだ
設定と語り口に引き込まれる

だけど
なんか・・・

期待しすぎていたのか
現実と異界のものとのあらわれ方に違和感が残る
ラストも強引なような
「百物語事始」とは続編も出るということだろうが もういいかな

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≪ おそろしの 名にやんわりと 肩透かし  ≫





サンデー・マガジン

少年サンデー・マガジンが創刊50年
パーティも開かれたそうで出席者 すごいなあ
藤子不二雄・さいとう・たかを・ちばてつや・高橋留美子・あだち充・小林まこと・矢口高雄さんなど
あ~まぎれてみたい絵文字名を入力してください

たくさんのマンガ
いろんな思い


せめてもと 記念切手を買ってきた

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どのタイトルも全部言える60歳のおばちゃんってフツウだよね~ えっへん

≪ ジャンプして サンデーマガジン こけないで ≫
                          少年ジャンプもがんばれ~ 

創刊50年公式サイトはこちら

やまんばあさんのむかしむかし

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    富安 陽子 作
    大島 妙子 絵
    理論社 (2007/07)




表紙を見た時「これ何?」
桃太郎・わらしべ長者・浦島太郎・さるかに合戦・くらげの骨なし、ジャックと豆の木もどき
雪女まで
昔話のオンパレード! もうごちゃまぜ
ごちゃまぜなんだけど一本大きなものが貫いている

296歳のやまんばあさんのパワーに圧倒されながら愉快に読み進める

そして
「ほうー」と本を閉じ あらためて 表紙を見る
一つひとつの絵に思わず笑ってしまう
おおらかでのびやかな童話でした

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≪ 真夜中の 鏡のわたし やまんばじゃん ≫

のはらクラブのこどもたち

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   おはなしパレード
   たかどの ほうこ
   理論社 (2000/05)




高楼方子さんのやさしい絵と文に誘われて野原へ出かけたくなります

のはらおばさんとお弁当をもってさんぽにでかけた子供たち
いっぱい遊んで 帰りには・・・

春風に吹かれるあのうれしさが あふれでてくるような本です

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なつかしいなぁ
ピーピー笛
草ずもう
ひっつきむし

≪ 田の畔で 大志もいだかず 草をつむ ≫

男の子も女の子も ただただひたすら遊んでいました

土で人形

友人の作品展へ

趣味をご夫婦で楽しんでおられる
土をこねた かわいい人形たち
また腕をあげたような
心がぽわわっとなりました

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アラカンなのにツヤツヤかがやいてる友へ笑い。
≪ そうなんや! 土の成分 コラーゲン ≫

会場を出ると お日さまが笑い 春の風がふいていたよ太陽

夢十夜

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   夏目 漱石  作
   金井田 英津子  画
   パロル舎 (1999/03)




にゃんちゃんのエポックを画する一冊だということで読んでみました
すご~
私がまだケガレを知らぬ乙女だった頃 文庫本で読んだけれど
金井田 英津子 さんの版画がすご~
音のない妖しい世界へいざなってくれる
絵草子だって
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ペンキや

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   梨木 香歩 作
   出久根 育  絵
   理論社 (2002/12)






ーペンキやに生まれ ペンキやとして生き 一生を終えた ある職人の物語ー

大好きな「西の魔女が死んだ」「裏庭」などの著者 梨木 香歩さんのこの絵本に寄せる言葉
『深い夢をどこまでも彷徨うような出久根さんの絵にのせて
しんやの「はけ」が、どうか必要とされる場所にまっすぐ届きますように』

生きていけばいろんな澱(おり)がくっついて黒っぽくなっていくもの
でも 彼は「ユトリロの白」へと 高めていく
孤独な画家が狂気の中からうみ出したというあの清廉な白
塗り重ねても やわらかいあたたかい白

すてきな大人の絵本でした

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≪ユトリロの 白のペンキで ぬる 墓標 ≫

お花

お彼岸も近いのでお墓へ
風はちょっと冷たかったけれど車の中は暖房不要
窓を開けたりして エスティマ?春のドライヴ


母の好きっだったかわいいお花を
父の好みは無視にが笑い3
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≪ バーゲンの 花を供えて 親孝行 ≫


人影のない墓苑をのんびり下る
≪ 手桶持つ 背中に 風と ホーホケキョ ≫




帰宅したら お~笑い。
宅急便が
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うれしいなったらうれしいな絵文字名を入力してください

≪ 見ぬ人の 笑顔 はじける 段ボール ≫

煮物

こうやの含め煮 
 
惰性で料理をつくる主婦は調味料などいい加減
適当にパッパ!ドバッ!

でも
味醂と酢を間違えたkao05

でも
あわてない
また適当に何やらぶち込んで食卓にkao01


≪ みりんより 体にいいのよ お酢料理 ≫


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お味?
はははは (フェイドアウト)

告白

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   湊 かなえ
   双葉社 (2008/8)







すごい本だときいてたけど・・・
図書館の予約もいっぱいでやっと読んだ
兵庫県在住の若い著者
なるほど すごい本だ


公立中学1年生 終業式の日 最後のHR
退職する教師の告白から始まる暗欝で非倫理的な世界
語り手が代わり告白が続く
いやな感じが胸にひろがる
だけど急かされるように読み進む
ラストがまたなんとも


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≪ 読み終えて 甘いデザート ほしくなり ≫

宇宙のかけら

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   ブルーバックスピース
   竹内 薫 著
   片岡 まみこ イラスト
   講談社 (2008/12)




きいただけでふるえてしまう「物理学者」
でも竹内薫博士はこんなにもやさしい
亡くなった愛ネコ カロアへのせつない想いも伝わってくる


難しい理論をていねいに語ってくれる
ネコ好きの片岡まみこさんの版画がまたいい


宇宙って不思議
命って不思議


そうか「宇宙のかけら」なんだね


≪ 命こそ 宇宙のかけらと 説く博士 ≫


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レンジ

先日電子レンジからバチバチバチっと火花がえぇ
金属のもの使ってないのに~
メーカーさんから来てもらうと「診断料」なるものが必要
修理不可に決まってるし
仕方がないので新しいのを出費

今のレンジって回らないんだえぇ
なんかサボってるみたいだ
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≪回らない レンジにハッパ 疲れ果て≫

昨日の夕方 おふろの栓は抜けてたし、お鍋は沸騰して怒ってた
まあ いいや無言、汗

いかなご

播磨灘にjumee☆springを告げる風物詩
いかなご

jumee☆postman3ネコは「いかなご便」の旗がひらめいています
今年は不漁とかでお値段もへ矢印
でも主婦はつくります
くぎ煮
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2~3週間たって もう少し大きくなったら また煮ますhappyniko-niko


1週間前から突然はまった川柳
≪春告げる いかなご漁も 低迷し≫

天と地の守り人(1)(2)(3)

上橋 菜穂子  作
二木 真希子  絵
偕成社ワンダーランド
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第1部
偕成社 (2006/11)
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tentot1.jpg
第2部
偕成社 (2007/01)
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tentoti3.jpg
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第3部
偕成社 (2007/02)





いや~おもしろかったです!
はじめバラバラだった「守り人シリーズ」と「旅人シリーズ」が最終のこの3巻で見事に合流
読み応えがありました
上橋 菜穂子さんうまいですねぇ

たくさんの登場人物がそれぞれの人生を見つめながら豊かに成長していきました
ストーリーもダイナミックで情景描写も美しい

バルサ、かっこいい女性です
ラストがあたたかく ふ~と大きく息をはいて 閉じた本に拍手しました

児童文学のジャンルだけにおいておくのはもったいないですね
10冊堪能させてもらいました





森林浴

友人からメール
ハワイ6回めの彼女は今回は1ヶ月間滞在
いいなあ、いいなあ!コンドミニュアムjumee☆LoveHawaii2
パソコンに鼻をくっつけたけどハワイの香りはしなかった泣


わたしはショボく森林浴
歩き易く整備された山道を風の声をききながら
お天気はいいし あ~きもちいい~


《空色の 時間流れて お弁当》
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でも
ハワイで海水浴がいいよなあ楽

ふしぎだね!?アスペルガー症候群(高機能自閉症)のおともだち

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  発達と障害を考える本
  内山 登紀夫  監修
  安倍 陽子・諏訪 利明  編集
  ミネルヴァ書房 (2006/03)



自閉症は とても複雑な障害(障碍)
すこし以前からもっとよく理解しようという動きが少しづつでてきているようです
子供のための本でもありますが
大人への入門書としてもとてもわかりやすい本だと思います
他にもいろんな本が出版されています

知ることは差別や偏見をなくすこと

こんな本がもっともっと読まれますように

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そろばん 2

1月17日から始めた「そろばんドリル」
途中で投げ出すだろうとの自分の予想を裏切って最後のページへケハ
一日10分足らずの練習
五玉をシャーっとならす音がなんかうれしい
パチパチという心地よい音にはほど遠いけれど
少し速くなってきたようなうっとり
続きの「そろばんドリルパワーアップ」も購入
また今日からがんばるぞ~期待

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おひなさま

桃の節句雛人形(背景なし
子供の頃七段飾りのお雛様のあるともだちがうらやましかった
それだけで「おじょうさまキラキラ」って気がしてた

玄関に飾るちっちゃなおひなさま
友人の手作り
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そこで一句
かよりん!なにがあった絵文字(汗)


ミニびなも それなりのゆめ 桃わらう

デコポン

昨日3月1日は「デコポンの日」だったんだってピエロ驚き
頂き物のデコポン
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ふ~ん いい香り笑い。
袋のまま食べられるし おいしいよね~
初めて見た時は形にびっくりしたけどね
でもキュート
みかんもいろんな種類が売られてるけどこれが一番好きえへっ
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かよりん

こんにちは
管理人のかよりんです

本が大好き
といってもむずかしいのはダメ
絵本を中心に
ひとりよがりに紹介します
おバカな日々もちょこっと

還暦をずっと過ぎボケ防止にブログをと
娘が面倒みてくれています
のんびりとつづっていきたいなぁ

神戸市の山奥にいる
主婦です
よろしくお願いします。

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