LUNATICA CAT DESIGN

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よろこびの歌

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  宮下 奈都
  実業之日本社 (2009/10)










〈 新設の私立女子高校を舞台にした連作短編集。音楽的に優れた才能を持つ御木元玲を中心に、各編でクラスメイトの語り手の変わるオムニバス形式で描かれます。〉

心に残る本で紹介しておられました

以前読んだ『スコーレNo.4』も静かな感動があったけれどこれもよかったなぁ
見えない未来に立ちすくむ少女たち
淡々とした文章に強く惹かれていく
心が重なった時にあふれだす「よろこびの歌」
ベートーヴェンのあの曲
7編のラスト 高らかな歌声を聞きながらそっと本を閉じた
宮下 奈都 さん すてきです

はるかなむかし
片思いで食事が一切のどを通らず母にあちこちの病院に連れて行かれたこともあったような・・・

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≪ 鮮烈な 流れのそばで 立ちすくむ ≫

鉄のキリンの海わたり

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   あさば みゆき 作
   石崎 正次   絵
   BL出版 (2009/12)






〈 鉄のキリンのじいさんは、船から港へ荷を移す仕事を長年続けていた。
ある日、母親のもとへ帰りたがっている男の子を救うために、その長い首に男の子をのせて、大海原へと踏み出すが…。
大阪国際児童文学館主催日産自動車協賛、第25回ニッサン童話と絵本のグランプリ童話大賞受賞作品。 〉

港に立つ大きなクレーン それをキリンにみたて美しいストーリーを紡ぎます
絵は少しダークな色調ですが お話とぴったり重なります

読み手は さびだらけのキリンを応援せずにはおれません
成長した少年は・・・
海の底のあのキリンは・・・

やさしいあたたかい絵本です
作者は29歳の主婦作家 ブログもたのしいです

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≪ 海渡る 老いたキリンと 心寄せ ≫

八月のなつき

なつき 1才になりました!
捨て猫だから誕生日は分からないけれど・・・

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  困った時はこの中に逃げ込みます
   かなりボロボロになってしまいました




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  誕生日のプレゼント
  手前の魚が見える青いライトは不評
  家中怪しげなものがぶら下がっています

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  一年前は





なつきがいて私の中を流れる時間がまろやかになりました
外へ出さないことに胸がずっきん痛みますが

≪ 家ねこへ 退化しつつも ほわにゃんと ≫

横道世之介

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  吉田 修一
  毎日新聞社 (2009/9)









 〈 青春時代に世之介と出会わなかった人がこの世の中には大勢いるのかと思うと、なぜか自分がとても得をしたような気持ちになってくる−。
懐かしい時間。愛しい人々…。風薫る80年代青春群像を描く。 〉

毎日新聞に1年間連載された、長崎から上京して大学生になった若者の日常をつづった青春小説

好色一代男(読んでないのですが)の世之介とは程遠い 明るいのんきな主人公

文体が引き込ませるのか 途中時間がぽんととんだりするのだけれど クスクス笑ったりホロっとしたり
でも楽しくすいすい読んでしまう
まわりの人たちがいいのよね~
結末が・・・かなしいけど

学生時代の友人
いますよね 決定的な影響は受けなかったけれど出あってよかったって思う人
私は友人に対してどうだたのかなあ なんて 40年前をただよってました

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≪ セピアの日 ところどころが きらめいて  ≫


ヨーヨー屋のおばちゃん

地蔵盆
ボランティアの夜店のおばちゃん最終日
昨日はヨーヨー担当(写真なし)

前日までの準備に結構時間がかかる
小さな風船に水鉄砲みたいなもので膨らませゴムをつける
こよりをよってをつり針(ざがね)にとめる
これを450こ
その間手は止まっても口だけは休まずアハハと

ゆかたを着てヨーヨーをつる子供たちの真剣な様子が愛らしい

ただただあわただしく時間が過ぎていった

大量に作って行った水羊羹が皆さんに喜ばれたしね(写真なし)

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≪ ヨーヨーに かくれてしまう 幼い手 ≫ 

それゆけ!さかなくん!

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   ルーシー・カズンズ 作
   なぎ・ともこ    訳
   偕成社 (2005/8)
   (L.カズンズの絵本)





〈 ぱちゃ、ぴちゃ、ぽちゃん。さかながいっぱい! ともだちいっぱい!
いろいろな面白い名前や形の魚たちが、大きな画面たっぷりに明るい色彩で描かれた、想像力いっぱいのおおらかな絵本。〉

色彩も形もユニークでどこまでも明るい
英語が大きな活字で 楽しい訳が少し小さく 書かれている

Little Fish(さかなくん)のいちばん好きなのは・・・?
ラストもほっこり

作者はメイシーちゃんシリーズでお馴染のイギリスの女性作家です

絵本ナビはこちら

≪ おおらかに ただゆったりと およいでく ≫

日記だから

毎日書くものと決めて
面白くもないものを書き綴ってきました

でも先日一つ童話を書いていろんな方から励ましやアドバイスをいただきました
とってもうれしくて感謝でいっぱいです

「童話」というものにきちんと向き合って少しでも書いてみたいなあと思うようになってきました

勉強しなくっちゃ
そのために 読書量を減らして 日記も隔日くらいにします

だからどうした?
というあほらしい「宣言」ですが
これからもどうかよろしくお願いいたします

質問絵本


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 五味 太郎
 (GOMI TARO WORK SHOP)
 ブロンズ新社 (2010/02)






〈 これはあくまで質問絵本です。けっして問題絵本ではありません。
でもこういう絵本は問題です。何か質問はありませんか? 〉

五味太郎さん独特のユーモアあふれる絵本
数々の質問
でも解答はありません
家族や友だちとワイワイ言いながら読むのが一番楽しいでしょうね
ワークショップ絵本 復刊です

くわしくはこちら

≪ 絵のむこう 首をひねって 考える ≫ 

神戸下町レトロ

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  神戸映画資料館
  昔のマイナーな映画をみたかったけれどシアターはお休み



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  昨年10月に完成した「鉄人28号モニュメント」
  それを記念しての「KOBE鉄人三国志ギャラリー」
  ここは小さい腕が動く「鉄人28号」 
  震災からの復興はまだまだ大変と商店街のおっちゃんが言っておられた
  もっともっとにぎやかな商店街になりますように 







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 「そば飯」発祥の地
 一度食べたいと思ってた
 「ぼっかけ」というスジニクとこんにゃくを煮込んだのをいれるのが特徴だそう
  ソースがとってもおいしかった

≪ 普段着で レトロな町を つれあいと ≫
                          

わらびもち

暑さのせいかな
パンがあまりおいしくない

時々作るので別に珍しくもないけど
「わらび粉」もきな粉もストックしてるし と

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 白く濁ってるのはちょっと失敗
 

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 うぐいすきな粉で
 のど越しがいいから いっぱい食べたよ





≪ 亡き母と お盆のおやつ わらび餅 ≫

かよばあさんとクー

なにを血迷ったか
童話を書いて無謀にもブクログにUPを!

処女作兼遺作になると思われます(笑

でも もし お時間ありましたら 読んで下さると とってもうれしいです 

こちらから

上にある作家検索で「かよりん」を検索してください

ブクログに登録されていない方は無料ですが会員登録が必要です

お手数ですがよろしくお願いいたします

ぼくらの地図旅行

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   (福音館のかがくのほん)
   那須 正幹  ぶん
   西村 繁男  え
   福音館書店 (1989/1/1)



〈 岬の灯台まで歩く2人の友情を軸に、地図の読み方、使い方を解説。物語としても楽しめる。〉

『地図のよめない女』代表のおばちゃんはこんな地図でも頭が痛くなります
でも西村 繁男さんの丁寧な絵と見比べてつい歩いていきます
二人の少年と一緒に

20年くらい前の町の人々の日常と隅々まで描かれた風景が 読み手を飽きさせません

 少年のミニ冒険はいつの時代もわくわくですね
(今はさせてもらえないでしょうか)

出版社からはこちら

≪ 地図を手に ぐるぐるまわって 疲れ果て ≫

官兵衛さんの大きな夢

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   柳谷郁子 文
   本山一城 絵
   神戸新聞総合出版センター(2009/11)




〈 戦国の世、秀吉の天下統一を支えた名参謀として名高い黒田官兵衛(如水)。
楽しみながら官兵衛を知り、次代に伝えることができる絵本です。〉

「黒田官兵衛をNHK大河ドラマに」という市民運動が 姫路や福岡で盛り上がっている
その運動の一環として、「播磨の黒田武士顕彰会」理事の作家・柳谷郁子さんと、歴史研究家として知られる漫画家本山一城さんが絵本を合作した。〉

姫路に行く予定だったけれど用事ができ キャンセル
その代わりに読んだ

姫路城は今大工事中 あの美しい姿は見ることができない
この絵本の「広峰山からの景色がそのとおりや」と姫路ラブの夫が喜んでいた

「播磨の黒田武士顕彰会」理事の作家・柳谷郁子さんと
歴史研究家・スーパーマリオの作家としても知られる漫画家本山一城さん合作

地元では有名な官兵衛さん

なかなかよく分かる面白い絵本だった

くわしくはこちら

≪ ローカルな 人気が出てる 官兵衛さん ≫

ユリエルとグレン



石川 宏千花
講談社 (2008/4~2009/6)
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(1)闇に噛まれた兄弟

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(2) ウォーベック家の人々

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(3) 光と闇の行方








〈 ヴァンパイアに向かい合う、二人の兄弟の旅 吸血鬼により《日常》を奪われた二人の兄弟は、旅の途中、ある村で起きた連続少女殺害事件の調査を担うことになった。
第48回講談社児童文学新人賞佳作受賞作。 〉

ライトノベル感覚で読めるけれど プロットがとてもしっかりしてるし 登場人物にしっかり寄り添った描き方もいいわぁ
主人公たちの成長にほっとしてページを閉じた

上橋 菜穂子さんの後だからちょっと物語に引き込まれる浮遊感は欠けるけれどとっても面白かった!

この著者のはまた読みたいな

くわしくはこちら

≪ 生き血より 愛を求めて 吸血鬼 ≫

かめだらけおうこく

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  やぎ たみこ
  イースト・プレス (2010/07)





〈 ある日、猫につかまったかめを助けてあげたきいちゃん。すると、かめからお礼に「かめだらけおうこく」に招待された。
家族全員で行くと、そこはさまざまな種類のかめがいる不思議な世界で…。 〉

うらしまたろうではありません
あくまでも現代的

作者は 兵庫県姫路市出身の亀大好きの主婦作家

びっくりするほどいろんなかめが
まさに「亀だらけ王国」」です

亀ってふしぎな生き物ですものね

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≪ 亀の背に 乗らずにワープ 亀の国 ≫


桂かい枝の英語落語 まんじゅうこわい

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   桂 かい枝  文
   大谷 丈明  絵






〈 友だちみんなが集まって、きらいなものについて話し合いをはじめた。
みっつあんは、まんじゅうがこわいのだと言い出して…。
世界各地で公演を行っている落語家・桂かい枝が、古典落語を英文に訳した英語落語を紹介。 〉

英語にするとこうなるんだぁ
私のつたない英語力で 笑えるのも楽しい
内容知ってるからだろうけど
ちゃんと和訳もあるし

2代目桂枝雀がはじめた時は???だったけれどおもしろくて・・・
かい枝 さんがはなを咲かせていますね

出版社からはこちら

≪ 改めて 面白く酔う 英語落語 ≫

迎賓館で絵本フォーラム

先日「絵本伝承士講座」みごとに不合格になったので
せめてもと「絵本フォーラム」に申し込んだ
こちらはテストなし(笑
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  兵庫県公館 明治に建てられ今は迎賓館になっている重厚な建物
  普段は非公開









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  少し早く着いて 折角だからと前の席へ
  なんと!大好きな黒井健さん、永田萠さんの隣に座ってしまった
  お話も楽しくって大感激の2時間半 



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  会場へ向かう前久しぶりにぶらぶらショッピング
  んっもう~たのしいかったよ~
  センター街には氷柱
  夜は花火大会なので浴衣を着た人も








≪ 胸躍る 絵本描く人 つなぐ人 ≫

だから優しく、と空が言う

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   中島 未月 文
   HABU   写真
   PHP研究所 (2009/11)









〈 空の写真を撮り続ける写真家・HABUと、五行歌人・中島未月のコラボレーション。
いろいろな空の写真の上に、やさしく強い言葉を散りばめたメッセージブック。〉

心に響きます
言葉の数々
空を見上げます
風を聴きます

『 まっさらな
  空 いちまい
  抱きしめて
  生きることは
  自転すること  』

ゆったりとした時間 Book Movie
心のシャンプーだね

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≪ 空が言う だから優しく また生きる ≫

鶏胸肉のハム

教えていただいた超簡単メニュー
安い!ヘルシー!簡単!
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 ・鶏ムネ肉に砂糖おさじ1塩こさじ1をすりこんでラップで巻く
 ・空気を抜くようにしっかりと 両端を輪ゴムでとめる
 ・冷蔵庫で一日ねかせる
 ・一日たったものをラップを取り外し、ペッパーやハーブなどを適当にすり込む
 ・再び、ラップできっちりまく
 ・お湯を沸騰させその中へぽちゃん(1~2分)

そのまま蓋をして自然に冷ましす(3~4時間)
輪切りにする
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 はい!できあがり
 盛り付けは豪快に(いいかげん)




≪ ヘルシーで 安くておいしく 簡単に ≫

獣の奏者

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  (3)探求編
  (4)完結編
  上橋 菜穂子
  講談社 (2009/8)




〈 “『獣の奏者』圧倒的な筆力でいよいよ完結!” 降臨の野からエリンはどこへ向かったのか。
人と獣という、永遠の他者どうしが奏でる未知の調べが響いたとき、この世に何が起こるのか。〉

1.2巻を読んだ後ずっと借りられなかった本がやっと手元に
著者は完結させたつもりだったのに また続編をときいてどうかな?って思ったけど
そんなこと感じさせない すごい! まとめ方

エリンだけでなく 一人ひとりの描き方が丁寧で切ない
闘蛇・心を通わせる王獣もいとしい
残酷な場面もたくさんあるけれど 人類に希望をもつファンタジーだ

文庫・コミック・NHKアニメ(昨年放映)にもなっている
外国でも出版されているとのこと
児童書のジャンルに限るのはもったいないなあと思う

たっぷりと楽しませていただいた

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≪ 洞窟も 空も駆け抜け 終焉へ ≫

ちいちゃんのかげおくり

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  あまん きみこ 作
   上野 紀子    絵
   あかね創作えほん 11
     あかね書房 (1982/08)




〈 夏のはじめのある朝、小さな女の子のいのちが、空にきえました。
--悲惨な戦争の中に幼い命をとじた女の子の姿を、静かに描く。〉

小学校3年生の国語の教科書に載っていた
(現在はどうでしょうか?)

何度読んでも涙が・・・

戦争はいけない 絶対反対と しっかり言いたい
子供たちにも こういう絵本 読んでもらいたい

夏の青空 そこに吸い込まれていった ちいちゃんを 心にとどめたい

絵本ナビはこちら

≪ かげおくり 家族の記念 青い空 ≫

井沢式「日本史入門」講座

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  〈1〉和とケガレの巻
  井沢 元彦 著
  徳間書店 (2006/09)








〈 大ヒット作『逆説の日本史』で書かれなかった、目からウロコの歴史の真実を追究する井沢元彦の新たなる歴史シリーズ第一弾!〉

友人に強く薦められて読んだ
ほんと「目からウロコ」

日本史を時代にとらわれず「宗教」「独特の信仰=和」「差別の根源=ケガレ」「言霊」などなど
読みものとしてもおもしろく すいすい読めて 「へ~」と驚くことがいっぱい
いい本を教えてもらった

事象の羅列の歴史教育はもうやめないとね

今の私たちが見えてくる歴史を学びたい

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≪ 連綿と 貫く魔力 言霊の ≫

夜店のおばちゃん

土曜・日曜と地域の夏祭り

ボランティアで夜店のおばちゃん
担当は かき氷とB級アクセサリー

子供たちがいっぱい来てくれて大にぎわい
忙しくって楽しい時間
たくさんの売り上げ

準備と後片付けがなければね~
あ~しんど

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 15種類のみつ
 覚えるのが大変

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 女の子は真剣に真剣に時間のwかけて
 小さい時からこうなんだ~

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 次々とだしものも  フラダンスや
 ブラスバンドや民謡と盛りだくさん



≪ 夏の夜は 幼い浴衣が かけまわる ≫

葉月 八月

今日から八月
旧暦ではもう葉の落ちる時だから「葉月」というらしい

でもまだあつ~

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  今月のテーマ「ハワイ」
  なっちゃんも喜んでるし
  ハイビスカスあまり好きじゃないけど アロマキャンドル水に浮かべて 

その後娘からブーイング
「趣味悪すぎ~」と
まあ確かに

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   そこで金魚鉢に水草を
   なっちゃん喜んでるし(飲んでるし)



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  というわけで
  今月のテーマ 「水」
  しょぼ~


≪ ハワイより 水草の勝ち 暑さには ≫
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かよりん

こんにちは
管理人のかよりんです

本が大好き
といってもむずかしいのはダメ
絵本を中心に
ひとりよがりに紹介します
おバカな日々もちょこっと

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娘が面倒みてくれています
のんびりとつづっていきたいなぁ

神戸市の山奥にいる
主婦です
よろしくお願いします。

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